ディレクション

フリーランスWebディレクターのはじめ方

Web業界で仕事をされている方は、フリーランスという働き方に少なからず興味を持っている方はたくさんいると思います。ただ、

  • 「どこから仕事を受注するのかわからない。」
  • 「興味はあるけど始め方がわからない。」
  • 「本当にやっていけるのか心配。」
  • 「転職とフリーランスで何が違うのか。」
  • 「デザイナーやエンジニアはよくあるけどディレクターは仕事あるの?」

といった疑問があります。

まずディレクターの仕事は、私がはじめた4年前くらいはまだそう多くはありませんでしたが、最近では案件自体がだいぶ増えてきている印象があります。

そこで、そういった疑問にわかりやすくお答えし、まずどのようなやり方があるのかをお伝えしていきたいと思います。

フリーランスに向いている人・向いていない人

その前に、まずフリーランスになるのはなぜか、理由を明確にする必要があります。

フリーランスにはたくさんのメリットもありますが、多くのデメリットもあります。
フリーランスになった先に、何をやりたいのか、何を目標とするのか、を明確にしないままだと、結果的に会社員のままの方がよかった、ということにもなりかねません。

やりたいことではなくても、こういう働き方をしたい、などでもよいですが、まずは自分が何のためにフリーランスとして働くのか、を一度考えを固めた上でフリーランスになることをおすすめします。

Webディレクターがフリーランスになる4つの方法

まずフリーランスのWebディレクターは、ある程度の経験がある前提ですが、大きく分けて以下のような働き方があります。

知人や前にいた会社から仕事をもらう

まずは、友達や前職の人などから仕事をもらうことです。

これは、自分のスキルや人となりをわかった上で発注してくれるので、それ相応のスキルと経験と信頼が必要となってきます。

初めから自分で仕事をたくさん受注できる人はこの働き方で良いかと思いますが、まだそうではない人は、それだけでは金額的に少なかったり、定期的に案件が入ってくるとも限らないため、仕事が空いてしまうリスクもあります。

ただ受託で受ける場合、本来はこのように信頼できる人や会社から自分で直接受注するのが一番良いため、徐々にそうできるように信頼づくりをしていけば良いと思います。

クラウドソーシングを使う

2つ目に、ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングを使う働き方です。

これは実際に案件を見てみるとわかりますが、ディレクターという仕事柄、案件数がまだまだ少ないのが現状です。

また、あったとしても非常に単価が安いのが特徴です。もちろん高単価な案件もありますが、現時点ではこれだけで食べていくのは困難です。

ディレクションだけでなく、デザインやコーディング、WordPressの組み込みなど、スキルの幅がある人はチャレンジしてみても良いと思います。

自分で仕事をつくる

3つ目は、自分で自分の仕事をつくるという働き方です。

例えば、

  • Webサービスや事業を立ち上げる
  • スキルシェアサービスを使って、自分のスキルを販売する
  • 物を作って売る
  • ブログで広告収入・アフィリエイト収入を得る
  • Noteを使って有料記事を販売する
  • YouTuberとして広告収入を得る

などです。これはハードルが高そうに思えますが、たとえばブログやNoteでの収入は、ほかの人に役立つ情報を適切に作り続ければ不可能ではありませんし、スキルシェアも自分のディレクター経験や経験など、シェアできるものがあれば可能ですし、物販も自分で作れるものがあれば決して難しくはないとは思います。

ただ、どれもすぐに収益が得られるものではないため、その期間とお金が必要になってくると考えると、ハードルは高くなります。ただ、フリーランスを続けていくのであれば、今から自分で仕事をつくるベースを少しづつでも作っておくことは重要です。

フリーランス向けのエージェントを使う

そこで、一番のおすすめは、最初はフリーランス向けの案件紹介会社(エージェント)を使って、「常駐型フリーランス」として働くということです。

紹介会社とは、転職エージェントのように、希望にあった案件を無料で紹介してくれるエージェントサービスです。

ここに登録して、面談で希望条件などを伝えれば、それにあった案件を紹介してくれます。
正社員と同じように、制作会社などの会社に常駐して業務委託として働く、という働き方です。

それだと正社員と変わらないのでは?

と思う方もいらっしゃるかと思いますが、様々な良い点があります。

常駐型フリーランスのメリット

  • 定期的に収入が得られる
  • 高単価な案件が多い
  • 履歴書は特に必要ない(職務経歴やスキルシートの方が重要)
  • 面談がほぼ1回で、決まるまでの期間が短い
  • 価格交渉などの相談はコンサルタントが行ってくれる
  • 大手企業の案件にも参画しやすい
  • 案件が途切れる前に、次の仕事を紹介してもらえる
  • 幅広い現場で多様な経験が積める
  • 週3、週4の案件もあるため、ほかの仕事もすることができる
  • 契約内容以外の仕事や雑務をする必要がない
  • 社員ではないため副業NGなどの制約がない
  • 社員必須のイベントや飲み会に出る必要がない
  • 残業があることが少ない(あっても必ず超過分として支払われる)
  • 契約先の会社とつながりができる
  • 福利厚生もある場合がある

などです。一番大きいのは、定期的な収入が得られることや、収入が増えることです。実際に自分はこれで収入が倍近くに上がりました。

常駐型フリーランスのデメリット

  • エージェントに中抜きされるため、直接契約するよりは金額が下がる
  • 稼働時間が少ないと金額が減ることがある(祝日など)
  • 契約期間が終了すると更新されない場合がある
  • 交通費は自分で負担することが多い(仕事上の外出は除く)
  • 自分で保険や年金や税金を払わなくてはならない
  • 経費や確定申告などの事務作業を自分でやらなくてはならない
  • 請求書の処理を毎月行う必要がある
  • 有給がないため自分で交渉する必要がある
  • ボーナスがない
  • 社会的な信用は会社員の方がある

などです。

ボーナスがなかったり、会社負担の社会保険などがない、などがありますが、その分報酬はほとんどの場合高くなっており、そのあたりのバランスも考えて納得のいく金額で受ければ問題ありませんし、確定申告やその他の事務作業も、最近では簡単にできるWebサービスもとても増えました。そう考えると、あまり今はそれほど大きいデメリットはないと感じています。

また、やってみて会社員に戻る人もいます。そう考えると、まずはじめの一歩として、自分のやりたいことを少しずつやりながら業務委託として働いてみるのも選択肢としては大いにありだと思います。

週3日だけ働くための方法とステップ【忙しくて時間がないあなたへ】 会社の仕事が忙しいので自分の時間がなかなか取れない 副業をしたいけどそんな時間がない プライベートも充実させたい...

フリーランス案件紹介のエージェントを使ってみよう

ではどのエージェントが一番良いのか。

現在ではフリーランス向けの紹介会社がたくさんあります。3,4年前に比べてもだいぶ増えてきました。

それぞれの会社で紹介のされ方・案件の内容・案件の数・金額・福利厚生などが異なってきますので、自分にあったエージェントを見つけてみてください。

  • 各エージェントのサイトに掲載されている案件はごく一部ですので、実際に登録して非公開案件を紹介してもらうことをおすすめします。
  • エージェントによっては、提示金額が消費税込みのところと、税抜きのところがありますので事前に確認が必要です。
フリーランスエージェントの比較表(エンジニア・デザイナー・ディレクター向け) フリーランスのエージェントが多すぎてどれが良いのかわからない フリーランスのエージェントごとの特徴を詳しく知りたい ...

 

エージェントでの案件の探し方ポイント

複数のエージェントに登録しよう

まずは案件掲載数が多いところから登録してみることをおすすめします。

また、エージェントには嫌がられる節があるのですが、複数のエージェントに登録したほうが絶対に良いです。案件が重複しているものもありますが、そのエージェントにしかない案件もあります。1つのエージェントに絞ると、選択肢が少なくなりますし、常に案件紹介が来るわけではないので、決まるまでに時間がかかってしまう場合があります。

条件にあった、良い案件に巡り合うためには、たくさんの案件を比較検討してみることが重要です。

稼働日数を決めよう

参画が決まるまでの期間は、最速で数日というのは実際にあったのですが、それは週5勤務の場合で、週3や週4ですとなかなか良い案件が見つからないことがよくあります。なので、はじめは週5で、徐々に信頼を得ていって減らしてもらう、という働き方が初めは良いと感じています。

実際自分は以前エージェント経由で、最初週5日、最終的には週3日&リモートで働いていました。

報酬金額は高めに設定しよう

報酬金額は、提示した金額をMAXとして提案されることが多いです。これはもしそれ以上の金額があっても、エージェントの取り分にされてしまうからです。よって希望の金額をはっきり伝え、それ以下の場合でも相談可、といった形で伝えるのが良いです。

こだわりはしっかり伝えよう

例えば、

  • 私服勤務が良い
  • 初めは週5勤務で、今後週4日で相談したい
  • 家から30分以内の場所まで可能

など、細かい条件は伝えましょう。

それではどのエージェントが良いのか、を紹介していこうと思います。

一覧で見たい方はこちらから

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【単価と案件数で選ぶなら】レバテッククリエイター

レバテッククリエイター

レバテッククリエイターは、渋谷ヒカリエに本社を構える「レバテック株式会社」が運営する、Web・ゲーム業界のクリエイター専門エージェントです。

レバテッククリエイターの特徴

・案件数が業界最大級
・支払いサイトが業界最速

ほとんどが常駐型のため、エリアは都内近郊が多くなっています。

サイトに「業界最大級の案件保有数」とあるように、ディレクターでも案件数は多い印象です。自分が登録したのは4年くらい前でその頃はまだ少なかった印象でしたが、それでも他社に比べたら多く、現在は案件数も豊富になってきているようです。

また、支払いサイトが月末締めの翌15日支払いのため、これは会社員よりも早いです。フリーランスは請求から入金まで1ヶ月以上かかる場合が多いため、15日で支払われるのは大きなメリットです。

契約形態としては、企業と直接ではなくレバテックと契約を結び、レバテックから入金されるという形になっています。

はじめてのフリーランスでも安心で、参画中も定期的にフォローランチがあったり、相談に乗ってもらったり、さまざまな勉強会があったりと、さまざまなサポートがあります。

※ エンジニア向けには、別の「レバテックフリーランス」というサービスがあります。

登録から参画までの流れ

ウェブから登録し、コンサルタントと本社でカウンセリングした後、自分のスキルやキャリアプランにあった案件が複数紹介され、その中から自分が希望する企業と面談に進む形になります。

運営会社 レバテック株式会社
登録者数 78,000人(2018年5月現在)
案件数 常時1000件以上
契約形態 業務委託(間にレバテック社が入る形)・派遣・正社員
支払いサイト 月末締め翌月15日払いの15日サイト(業界最速)
福利厚生  株式会社リロクラブと提携した、スポーツクラブやカフェなどの会員割引が受けられる
https://creator.levtech.jp/tips/article/33/

フリーランス駆け出しの方は、案件数も多く、支払いサイトも早く、サポートも充実しているレバテッククリエイターにまずは登録してみることをおすすめします。

レバテッククリエイターを詳しく見る(デザイナー・ディレクター向け)

レバテックフリーランスを詳しく見る(エンジニア向け)

【長年の実績で選ぶなら】IT系フリーランス、フリーエンジニアの仕事探しは【ギークスジョブ】

ギークスジョブはギークスの運営する、フリーランス向けのエージェントです。

ギークスジョブの特徴

・2002年からの実績がある
・常時6,000件以上の案件数
・福利厚生サービスが最も充実している
・全国に対応している

エリアは幅広く、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県、大阪府、福岡県に対応しています。案件数や登録者数も業界最大級で、2002年から長年の実績があるため安心です。

登録から参画までの流れ

エントリー後、個別説明会にて個別のヒアリング、案件の紹介が行われ、その中から自分が希望する企業と商談に進む形になります。

運営会社 ギークス株式会社
登録者数 登録エンジニア数12,000名
案件数 常時6,000件以上
契約形態 業務委託(間にギークス社が入る形)
支払いサイト 当月末締め、翌月25日払い
福利厚生 ・会計ソフトの割引サービス
・確定申告セミナー
・ヘルスケアやグルメなどの優待利用
・各種オンライン学習サービスの割引利用
ITフリーランス向け福利厚生プログラム「フリノベ」

IT系フリーランス、フリーエンジニアの仕事探しは【ギークスジョブ】
を詳しく見る

【高収入案件で選ぶなら】Workship AGENT

Workship

【Workshipフリーランス】 (Workship AGENT)は、2018年3月にスタートしたばかりの新しいマッチングサービスです。

元LIGの代表であった岩上貴洋さんが立ち上げた東京のWEB制作、システム開発会社で、株式会社GIGが運営しています。

Workship AGENTの特徴

・プロフェッショナル向けの高収入案件のみを紹介している
・週2日勤務や土日勤務、リモートワークなど働き方の柔軟な案件が豊富
・エンジニア、デザイナーだけでなく、様々な職種の案件が数多くある
・GIG社のフリーランスコミュニティに招待される

上記の特徴にあるように、案件の単価が高い印象で、かつ自身の勤務時間終了後や、完全リモート、土日のみなど、働き方も柔軟な案件も多く、Web制作系の職種以外にもマーケター、人事、広報など様々な案件を取り扱っています。

登録後に招待されるフリーランスコミュニティでは随時案件の紹介や、技術セミナー・マーケティング勉強会などの案内もあり、フリーランスの繋がりを広げたい方にもとてもおすすめです。

こちらも常駐型が多く、エリアは都内近郊がほとんどとなっています。

登録から参画までの流れ

ウェブから登録し、登録審査があるのが特徴です。審査通過後、コンサルタントとオンラインでヒアリング/面談後、自分のスキルやキャリアプランにあった案件が複数紹介され、その中から自分が希望する企業と面談に進む形になります。

運営会社 株式会社GIG
登録者数 非公開
案件数 非公開
契約形態 業務委託(間にGIG社が入る形)
支払いサイト 月末締め翌月末払い
福利厚生 ・会計支援「freee」の無料提供
・独自の会計士ネットワークが独立支援
・勉強会、セミナー支援

プロフェッショナル向け、高収入案件が多く、腕に自信のある方や、エンジニア以外のフリーの方などはぜひ登録してみることをおすすめします。

【Workshipフリーランス】を詳しく見る

【柔軟な働き方で選ぶなら】クラウドテック

クラウドテック

クラウドテックはクラウドワークスの運営する、フリーランス向けの求人サイトです。

クラウドテックの特徴

・支払いは業界最短クラス
・柔軟な働き方ができる(フルリモートやリモート移行も)

こちらも常駐型が多く、エリアは都内近郊がほとんどとなっています。ディレクターは週5日の案件が最も多い印象ですが、週3日や、フルリモートの案件、常駐からリモートワークへ移行できる案件もあるため、柔軟な働き方がしたい方にはオススメです。

登録から参画までの流れ

ウェブから登録し、キャリアサポーターとの面談(Skypeまたは直接)の後、自分のスキルやキャリアプランにあった案件が複数紹介され、その中から自分が希望する企業と面談に進む形になります。

運営会社 株式会社クラウドワークス
登録者数 非公開
案件数 非公開
契約形態 業務委託(間にクラウドワークス社が入る形)
支払いサイト 当月末締め、翌月15日払い
福利厚生 ・無料健康相談
・レジャー・割引旅行などの福利厚生サービス
・ベビーシッターサービスの割引
https://crowdtech.jp/benefit

クラウドテックを詳しく見る

【週2日から・直接契約で選ぶなら】PROsheet(プロシート)

PROsheet(プロシート)

プロシートは、2017年11月14日をもってランサーズの子会社となった、パラフト株式会社が運営するフリーランス案件紹介サービスです。

プロシートの特徴

・企業と直接契約でお金の流れが明確
・柔軟な働き方ができる(週2日・リモートも)

常駐型が多く、エリアは都内近郊がほとんどとなっています。

直接契約というのは珍しく、報酬・サービス利用料をすべて開示しているため、お金の流れが明確になっています。また、紹介先はベンチャー企業やスタートアップが多いとのこと。週2からとありますが、ディレクターの場合は週5日が多く、週3日または4日の案件も少なくないようです。

登録から参画までの流れ

ウェブから登録し、キャリア面談(Skypeまたは直接)の後、プロシートさんの方で自分のスキルや経歴にあった企業に提案し、オファーがあると案件ごとに連絡がくる形になっています。案件をいくつか紹介してもらいその中から受けたい企業を選ぶ、という形ではありませんので注意。

また、報酬の表記がこちらのサービスは日給で記載されています。

運営会社 パラフト株式会社(ランサーズグループ)
登録者数 非公開
案件数 非公開
契約形態 業務委託(直接契約)
支払いサイト 直接契約のため企業により異なる(だいたい30日前後)
福利厚生 ・freeeの個人事業主プランが1年間無料
・オンラインカウンセリングが初回無料
・人間ドック・健診サービスのクーポン提供
・バーチャルオフィスが最長1年間無料
https://prosheet.jp/welfare/

プロシートを詳しく見る

【正社員並みの保障で選ぶなら】MIDWORKS

MIDWORKSはBranding Engineerの運営する、フリーランス向けのエージェントです。

MIDWORKSの特徴

・正社員並みの保障がついている
・低マージン&単価公開でクリアな契約

エリアは関東1都3県がほとんどとなっており、職種はエンジニア・デザイナー案件が多いです。また1番の特徴は、正社員並みの保証がついていること。福利厚生の他に、所得補償制度や給与保証制度まで。フリーランスでも安心も求めたい方にはとてもオススメです。

登録から参画までの流れ

Web上のフォームから登録後、サポーターとカウンセリング面談の後、一人ひとりのスキルやキャリアプラン、希望収入や働き方などにあった案件が複数紹介され、その中から自分が希望する企業と面談に進む形になります。

運営会社 株式会社Branding Engineer
登録者数 非公開
案件数 3000件以上
契約形態 業務委託(間にBranding Engineer社が入る形)
支払いサイト 月末締め翌月20日払い(案件により異なる場合あり)
福利厚生 ・フリーランス協会のベネフィットプランを無償提供
・クラウド会計ソフトの無料利用
・確定申告そのものの代行プランあり
・保険代理店の紹介(案件受注期間中は保険料の半額を負担)
・フリーランス賠償責任補償も付帯
・日本一の福利厚生サービスリロクラブが年会費無料
・給与保障制度
・所得補償制度が47.5%オフ
・税理士無料紹介
正社員並みの保証

MIDWORKSを詳しく見る

エージェントは現在たくさんの会社があるのですが、ディレクター案件がないエージェントもありますので、まずは上記を抑えればあまり案件には困りません。興味のある方は、以下のエージェント登録までの流れや、年収なども参考にしてみてください。

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リモートで場所を選ばずに働く、フリーランスWebディレクター・兼Webデザイナー・エンジニア。Web制作会社(ブラック)10年→フリーランス5年目。フリーランスを目指す方や、ディレクション力をつけたいWebデザイナー・エンジニアへ向けて、自分の経験をもとに役に立つ情報についてわかりやすく発信します。